会社沿革

1982 01月 通産省工業技術院大型プロジェクトに自動縫製システムの研究開発
プロジェクトとして参加〜’91
1983 05月 「縫製工場搬送システム」を開発
1983 10月 「エッジコントロールシーマー」を開発
1984 10月 アパレルコンピューター導入
1985 09月 縫製工業における袖作り行程の自動化完成、スポンジングマシーン導入
1986  06月 「自動解反機」を開発
  07月 株式会社 ファテックを設立
グループ母体会社にアパレルコンピューター室、
埼玉事業所に技術開発室及び縮絨センターを設立
1987 02月 技術開発室、「自動八刺し機」を開発
プロジェクトとして参加〜’91
  04月 技術開発室、「自動原反二つ折り機」を開発
1988 11月 千駄ヶ谷事業所(デザインディヴィジョン)開設
アパレルコンピューター室設置
1989 02月 ヤマトミシン製造株式会社と自動ラペル八刺し機(ALP-1,000)の開発製造・
販売に関する契約を締結
  05月 自動ラペル八刺し機(ALP-1,000)、JIAM(日本国際アパレルマシーンショー)に出展
(於・幕張メッセ)
  10月 本社リニューアル
1990 09月 自動ラペル八刺し機(ALP-1,000)、米国ボビンショーに出展(於・アトランタ)
  10月 埼玉事業所リニューアル。縮絨センター、スポンジングマシーン増設、
アパレルコンピューター室、ファーストパターンメイキングサービス開始
1991 02月 アパレルコンピューター室、関連会社との間でデーター通信開始
  04月 縮絨センター、素材物質データーサービス、検反サービス開始
  06月 自動ラペル八刺し機(ALP-1,000)、ドイツ・ケルンショー
(ケルン国際縫製機器見市)へ出展、デザインDiv、「アパレルCAD研究会」に参加
1995 05月 縫製仕様書専用コンピューター導入
1997 02月 大型プロッター導入
1998 05月 千駄ヶ谷事業所リニューアル
2000 04月 東レCAD CREACOMPO 導入
2003 07月 検反機増設
2004 02月 上海事業所設立
  09月 大阪事業所設立
2007 02月 生地の検査・型紙設計の業務内容から商品の企画生産・品質管理・流通に至るまでの
トータル提案企業としてスタート(株式会社カインドウェア・コスチューム、
株式会社ファッションエクスプレスの2社統合)
2008 04月 中国上海に、上海ファテック有限公司を設立
  09月 大型プロッターAP1518を導入
2009 03月 デザイン部を千代田区神田2-2-5へ移転